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2012年12月12日をもちまして
当ブログは記事の更新を終了いたしました
今後は、新しいブログ「アイドル情報ルーム
にて活動させていただきますので
どうぞよろしくお願いします
なお、記事や画像はこのままにしておきますので、ご活用下さい

2012年01月16日

「行列のできる・・・」、さんま司会で30%超え

sanma.jpg お笑い芸人の明石家さんまさんが司会を務めた人気バラエティー番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)の2時間スペシャルが、15日午後9時から放送され、番組平均視聴率は関東地区で21.2%、関西地区で25.9%だったことがビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視聴率は関東が午後10時8分の時点で25.2%、関西で午後10時25分の時点で30.5%だった。

「行列〜」は昨年、芸能界を引退した島田紳助さんが司会を務めていた番組。スペシャルでは「絶対許せない女の敵&アノ大物司会者がやってきた」と題して、女性ゲストが男性有名人にされた許せない出来事を紹介していく内容で、その女の敵である相手もスタジオに続々と登場し、真相が明らかにされていった。

 ゲストとして、これまで同番組の司会経験者の東野幸治さん、宮迫博之さん、お笑いコンビ「フットボールアワー」の後藤輝基さん、お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二さんも同席。そのほか生稲晃子さん、磯野貴理子さん、川島なお美さん、国生さゆりさん、小林麻耶さん、三枝こころさん、SHELLYさん、スザンヌさん、鈴木奈々さん、森泉さん、宮崎宣子アナウンサーが出演した。

(まんたんウェブより)

さすが明石家さんまですね

この番組で紳助の代わりを務めて数字が取れるのは
ダウンタウンか明石家さんまだと思っていました
関根勤なんかも面白そうですね

特にさんまはテレビ素人の扱いが上手いと思います
「ほんまでっかTV」を観ててよく分かります
「行列」に出てくる弁護士は素人と言えないですけど笑

私は録画してまだ観ていないのですが
きっと面白かったんでしょうね

楽しみです

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ラベル:明石家さんま
posted by ウエフィン at 14:55| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月22日

「家政婦のミタ」最終話、今世紀最高の視聴率

 女優の松嶋菜々子さんが主演し、今年のドラマで最高の視聴率を記録し話題の「家政婦のミタ」(日本テレビ系)の最終話が21日放送され、平均視聴率は40.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、03年3月23日にTBS系で放送された「GOOD LUCK!!」最終回の37.6%を抜き、今世紀の連続ドラマで1位の記録を達成した。40%台に乗せるのは00年3月26日にTBS系で放送された「日曜劇場・ビューティフルライフ」最終回の41.3%以来11年9カ月ぶり。瞬間最高視聴率は午後11時から4分間の42.8%だった。松嶋さん演じる笑わない冷徹な家政婦の三田が最後は涙ながらにほほ笑み、視聴率とともにミタが笑った形となった。

 ドラマは、松嶋さん演じるスーパー家政婦の三田灯(みた・あかり)が、母親を亡くし、4人の子供と父親が家庭崩壊の危機に直面している阿須田家に派遣され、さまざまな問題に直面するというストーリー。ちょっと頼りない阿須田家の4児の父・恵一を長谷川博己さん、長女の結を忽那汐里さん、長男の翔を中川大志さん、次男の海斗を綾部守人さん、末っ子の希衣を本田望結ちゃんがそれぞれ好演した。

 喜怒哀楽を示さず業務命令なら「承知しました」の一言で犯罪行為に及ぶまでなんでもやってしまう三田の振り切れたキャラクターが受け、平均視聴率は初回から19.5%と好調な滑り出しを見せ、第3話以降も19%台を順調にキープ。「全部脱いで! …承知しました」というサブタイトルの付いた第5話で22.5%と初の20%超えを記録すると、以降も6週連続で20%超えを達成するとともに、三田が感情を失うきっかけとなった壮絶な過去が明かされた第8話では29.6%を記録し、ドラマ「JIN−仁」続編(TBS系)最終話(6月26日放送)の26.1%を抜き、今年放送された連続ドラマで最高を記録。最終回では、三田が笑顔を取り戻せるかどうかとともに大台の30%を超えるかが注目されていたが、それを遙かに上回る大台40%に乗せた。

 最終話は、阿須田家の子供たちから「お母さんになって」と懇願された三田が阿須田家の“母親”になる。そんな時、恵一が食事中に倒れて入院し、三田と子供たちだけの生活になる。しかし三田が母になって以来、子供たちの周りで不運なことが次々と起こり、不穏な空気が漂う。困惑を深める子供たちは、三田が家を乗っ取るつもりではないかと疑い始め、叔母のうらら(相武紗季さん)に助けを求める。最終的に阿須田家から出て行くことになった三田は恵一から「笑ってください」という最後の業務命令を課され、家族の前で涙ながらにほほ笑む。そして三田は家政婦として新たな家族の元へ赴く……というストーリーだった。

 最終話放送前の午後9時からは特別番組「さよなら『家政婦のミタ』特別版」が放送され、平均視聴率は28.7%を記録した。1話から最終11話の平均視聴率は25.2%だった。

(まんたんウェブより)

最終話、感動しました

それにしても
その視聴率には驚きました
このテレビ離れの時代に40%とは!

ちなみに
NHK大河ドラマ「江」の最終話は19%
キムタクの「南極大陸」最終話は22%
42年続いた「水戸黄門」の最終話は22%
でした

しかし、冷静になって考えてみると
最終話だけ観た人が多いということでしょうか?笑
特別版を観ていれば
それまでのストーリーがおおまかに分かりましたので
最終話だけ観ても大丈夫だったかもしれません
日テレの作戦は成功ということでしょうか笑


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posted by ウエフィン at 13:49| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月30日

紅白歌合戦、出場歌手全55組決まる

 大みそかの「第62回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が30日、同局から発表された。

 初出場組では、子役の芦田愛菜(7)と鈴木福(7)が史上最年少で出場。K―POPブームをけん引してきた女性グループ「KARA」「少女時代」も初出場が決まり、2人組としては初となる白組の「東方神起」を加え、韓国勢は3組が出場する。

 復帰組では10年ぶり16回目となる松田聖子(49)や長渕剛(55)が8年ぶり3回目の出場。東日本大震災の被災地、岩手県陸前高田市出身の千昌夫(64)、福島県郡山市の西田敏行(64)も久しぶりに名を連ねた。千は22年ぶり、西田は21年ぶりの紅白の舞台となる。

 また、病気療養のため活動を休止し、先月20日に活動再開を発表したばかりの絢香(23)も2年ぶり5回目の出場。復活のステージで被災地を元気づける。

 05年にユニットで出場した松任谷由実(57)はソロでは初出場。横浜で年越しコンサートを開く福山雅治(42)は、3年連続で登場する。

司会は、紅組が今年の連続テレビ小説「おひさま」で主演の女優・井上真央(24)、白組は人気グループ「嵐」。井上は初の司会で、嵐は2年連続2度目。総合司会は、3年連続3度目で岩手県出身の阿部渉アナウンサー(44)が務める。

 今年のテーマは「あしたを歌おう。」。放送は午後7時15分から同11時45分まで(途中5分間のニュースで中断)で、2009年の第60回と並び歴代最長となる。

(スポニチより)

出場歌手は以下の通りです

紅組
aiko、芦田愛菜、絢香、アンジェラ・アキ、いきものがかり、石川さゆり、AKB48、KARA、川中美幸、神田沙也加、倖田來未、伍代夏子、小林幸子、坂本冬美、椎名林檎、少女時代、天童よしみ、夏川りみ、西野カナ、Perfume、浜崎あゆみ、平原綾香、藤あや子、松田聖子、松任谷由実、水樹奈々、水森かおり、和田アキ子

白組
秋川雅史、嵐、五木ひろし、猪苗代湖ズ、EXILE、NYC、北島三郎、郷ひろみ、鈴木福、SMAP、千昌夫、東方神起、TOKIO、徳永英明、AAA、長渕剛、西田敏行、氷川きよし、平井堅、FUNKY MONKEY BABYS、福山雅治、flumpool、細川たかし、ポルノグラフィティ、森進一、ゆず、L’Arc〜en〜Ciel

紅組が1組多いことから
神田沙也加は松田聖子とセットでしょうね笑

ところで
家でテレビを観ながら
紅白に投票できるってご存じでしたか?

紅白視聴者審査員

今年も投票に参加しようと思います
K−POPとAKBで
今年は紅組かな〜

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posted by ウエフィン at 17:35| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

NHK大河「江」、最終回視聴率19.1%

 女優の上野樹里さんが主演したNHK大河ドラマ「江 姫たちの戦国」の最終回が27日、放送され、平均視聴率は19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。関西地区は18.6%だった。

 ドラマは、大河ドラマ50作目に当たる作品で、織田信長の妹・お市と近江の戦国武将・浅井長政との間に生まれた“浅井三姉妹”の三女・江が、波瀾(はらん)万丈の戦国時代をしなやかに生き抜き、江戸時代の幕開けを見届ける様を描いた。脚本家の田渕久美子さんが原作小説を執筆、オリジナル脚本を手がけた。初回は1月9日に放送され、平均視聴率は21.7%(関東地区)、瞬間最高は25.8%だった。番組平均視聴率で最高を記録した回は1月23日の放送で、関東地区が22.6%、関西地区が23.4%。全46回の期間平均は関東地区が17.7%、関西地区が17.8%だった。

 最終回は、1時間15分の拡大放送。秀忠が、徳川の世継ぎを竹千代と定め、千の嫁ぎ先も決まった。一方、秀忠に隠し子がいることが発覚。怒る江だったが、正室の子も側室の子も、徳川の子として育てたいという気持ちが芽生え、その気持ちが後に江戸城大奥を誕生させることとなる。その後、竹千代と国松は元服し、それぞれ家光、忠長と名を改める。そして1623年、ついに家光の将軍宣下の儀式が執り行われ、江と秀忠は互いの人生について語り明かす……というストーリー。

 最終回の放送を終えて、屋敷陽太郎チーフプロデューサーは「『江』は、これまでになく『大切な人との絆』を感じた年の放送となりました。波瀾万丈の人生を送りながらも、あくまで前向きに精いっぱい生き抜いた江。女性として、妻として、母として、江はその生涯にさまざまな『大切な人』との出会いと別れがありました。江に生きる力を与えたもの、それは、『大切な人との絆』ではなかったのかと、改めて感じております。皆さんからの『大切な声と絆』に支えられたこと、深く感謝しております」とコメントを寄せている。

 「江」最終回の放送終了後には12年の大河ドラマ「平清盛」のPR映像も流れた。

(まんたんウェブより)

NHK大河では「篤姫」が大好きで
最終回は何度観ても泣いてしまいます笑

同じ脚本家ということで
「江」を1年間観てきましたが
物足りない感じがしていましたし
最終回もがっかりでした

一番の原因は上野樹里でしょうか
江が新垣結衣だったらもっと違っていたと思います笑

それから大抵大河の最終回は
主人公が死ぬと思うのですが・・・

良かったという人も多いと思いますが
その辺りの違いは
好みとか環境の違いでしょうね

「平清盛」は観るかどうかわかりません笑

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posted by ウエフィン at 19:49| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月24日

フジは大晦日に「ものまね紅白歌合戦」

 フジテレビは24日、東京・台場の同局で会見を行い、今年の大みそか特番は『大晦日はマル・マル・モリ・モリ!爆笑そっくりものまね紅白歌合戦祭りだ祭りだスペシャル』を午後6時より5時間45分にわたって放送すると発表した。今田耕治と東野幸治が司会を務める同番組が満を持して“本家・紅白”の真裏に進出。人気子役・芦田愛菜&鈴木福の『NHK紅白歌合戦』出演が期待されるなか、本来マルモリの本家である同局が、そのものまねで勝負をかけるという皮肉な展開が注目される。

 今回は過去最大となる総勢124名のものまねタレント、芸人、著名人らが紅組と白組に分かれ、大熱戦を繰り広げる。K-POPや昭和の名曲、最新ヒット曲や映画・ドラマのパロディネタまでバラエティに富んだものまねバトルを展開し、松本明子が15年ぶり、今年再ブレイクしたX-GUNは6年ぶりに同番組に返り咲く。さらに“本家”の応援合戦パロディとして同局の人気アニメ『ワンピース』と『ちびまる子ちゃん』のキャラクターもスタジオに登場し、熱い声援を送る。

 ものまね四天王として一世を風靡したビジー・フォーが11年ぶりに同局でライブを披露するほか、清水アキラ&清水良太郎親子が初タッグを組んで井上陽水&玉置浩二の名曲「夏の終わりのハーモニー」に初挑戦。現在、米ラスベガスで最も似ていると話題のマイケル・ジャクソンのものまねスターも来日し、“六本木のマイケル”と呼ばれるまいける井上と日米ものまね競演が実現。毎回恒例の豪華な“ご本人登場”や全国から“顔”、“歌”のワンポイントが激似の素人が集合する。

 紅組司会の今田は「この番組が365日の中で何があっても一番やってはいけない日に放送することになってしまいました。まさか本物とぶつかるとは…本当に驚愕でした」と戦々恐々。会見には以前番組に出演した芦田&鈴木の素人ものまねちびっ子・鈴木来亜ちゃんと村田琉昇くんも出席し、意気込みを問われたものの多数のカメラの前にこわばった表情で沈黙。その子供らしい様子に、今田と東野は「普通の子はこんなもんなんですよ?」と必死にフォローしていた。

(オリコンより)

「笑ってはいけないCA」を録画しつつ
「紅白」をメインに観て
興味の無い歌手の時は「ものまね紅白」を観る
それもつまらなかったら
「笑ってはいけないCA」を少し観る

今年の大晦日は
こんな風に過ごすことになりそうです

あと1ヶ月ちょっとですね

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posted by ウエフィン at 19:04| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月20日

次回の「MHK」は「ごっつ」メンバーと

MHK.jpg ダウンタウン・松本人志が、12月3日(土)に放送されるレギュラーコント番組『松本人志のコントMHK』(後11:30 NHK総合)で板尾創路、東野幸治、木村祐一と10年ぶりにテレビでコント共演することが19日、わかった。松本が用意した「ヒーロー戦隊」という舞台で、それぞれが“笑いのバトル”を繰り広げる。フジテレビ系『ダウンタウンのごっつええ感じ』でお馴染みだったメンバーが再び集い、MHK史上最多人数となるキャスト陣で松本がコントの限界に挑む。

 松本のコントワールドに欠かせない『ごっつ』メンバーが「MHK」に集結した。松本と板尾、東野、木村が番組でコントを披露するのは、2001年に放送された『ダウンタウンのごっつええ感じ』復活特番以来。ほかにも新喜劇最年少座長・小籔千豊、M-1王者の笑い飯、ケンドーコバヤシ、椿鬼奴、俳優の岡本信人、MHK最多出演を誇る友近が名を連ねる。

 「編集泣かせの、過去最多カット数コントになるでしょう」と振り返るように、笑いに対して一切妥協しない松本がカメラと向き合った。ほぼ台本通りのセリフで進行するなか、時にはアドリブのセリフを出演者にリクエストしたり、ヒーロー戦隊の倒れ方や、東野にキックの実演をしてみせたりと自ら演技指導も買って出た。映画監督という顔も持つ笑いのカリスマは、モニターを注視しながら細かな画角にもこだわった。

 都内でロケを敢行したヒーローの戦闘シーンではほぼ裏方に徹していた松本だったが、スタジオ撮影では、松本、板尾、東野の3ショットがついに実現。久しぶりのコントにもブランクは全く感じさせず、息の合ったやりとりを展開し、予定よりも早いピッチで撮影を全うしたという。

 松本を中心としたコント番組に久しぶりに参加した板尾は「ヒーローものは、やる人も見る人もワクワクするような題材だと思う」と期待を込める。東野も「ひとつのコントに10時間の収録は凄いですね。これまで自分が経験して来たコントの4倍5倍くらいの時間をかけてる。一連の流れで撮ってないので、どんな風に編集されるのか楽しみ」とオンエアが待ち遠しい様子だ。

 木村は「現場に行って、松本さんに100%お任せすれば必ずおもしろい作品になるという確信を持って今日は来ました」と、松本に絶大な信頼を寄せてコントに没頭。松本とはコント初共演だったケンコバからは「『もしかしたらシリーズ化するのでは!?』と思うような内容だったので、ぜひまたこの設定でコントに参加できたら」と早くも続編の声が挙がっていた。

 第2回で繰り広げられる『ヒーロー戦隊』。厳格な司令官(松本)のもと、日々悪と戦うヒーローのイエロー(板尾)、ブルー(東野)、グリーン(ケンドーコバヤシ)、レッド(小薮)、ピンク(友近)は、彼らをコントロールする教授・敷島(木村)が悪の化身・ワルキング(笑い飯・哲夫)にさらわれ、救出に燃える。ピンクにライバル心を燃やす女怪人(椿鬼奴)やヒーローの不祥事を狙うスクープカメラマン(岡本)、長い旅から戻ってきたヒーロー・ブラック(笑い飯・西田幸治)が交錯し、激しい闘いを繰り広げるなかで、やがて彼らの中に正義、友情、嫉妬、そして愛が芽生えていく。

(オリコンより)

前回は浜田雅功とのダウンタウンのコントを
久々に観て笑いました

今度はごっつメンバーですね

ごっつのヒーローものと言えば「ゴレンジャイ」
息できなくて苦しむほど笑ってました笑

それを超えることはできないと思いますが
期待してしまいます

年末の「笑ってはいけない空港」と共に
楽しみです


今年の「笑ってはいけない〜」についての記事は↓こちら
大晦日恒例「笑ってはいけない〜」、今年はCA

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posted by ウエフィン at 11:32| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

大晦日恒例「笑ってはいけない〜」、今年はCA

 日本テレビ・読売系の人気バラエティー「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の特別企画「笑ってはいけない」シリーズが、6年連続で大みそかに放送されることが17日、分かった。今年のシチュエーションは、メンバーが新人キャビンアテンダント(CA)にふんする「絶対に笑ってはいけない空港(エアポート)24時!」。午後6時半から深夜0時半まで、6時間の年越し放送で国民を笑いに包む。

 「笑ってはいけない」シリーズが、6年連続で大みそかを彩ることになった。過去に警察官、新聞記者、スパイなどの“職業体験”をしてきたダウンタウン、山崎邦正(43)、ココリコの5人が「空港」を舞台にCAへと変身。死に物狂いで笑いをこらえる。

 5人は「ガースー黒光りエアラインシステム(GAS)」の新人CAという設定。チェックインカウンターやセキュリティーチェック、訓練所などに張り巡らされた“お笑いトラップ”に挑む。

 ロケ撮影は、茨城空港(茨城県小美玉市)の全面協力のもと行われた。同空港の開港日は、東日本大震災のちょうど1年前となる昨年3月11日。番組関係者にとって、お笑いが被災者の心の支援につながれば、という思いも込めての撮影になったという。スタッフは400人以上が動員され、CCDカメラは約200台も使用された。

 「○○アウト〜」の声とともに決行される、笑ってしまったメンバーへの痛〜いお仕置きは健在だ。昨年まで4年連続で最多の罰を受けてきた松本人志(48)は「今年も十分きつかったです…」と壮絶な24時間を振り返った。

 また、放送に先駆けて、昨年の「スパイ24時」の様子を取り上げたDVD「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)放送23周年目突破記念DVD 永久保存版(17)(罰)絶対に笑ってはいけないスパイ24時」が12月7日に発売となる。

(デイリースポーツより)

紅白とこの話題が出ると
いよいよ年末って感じがしますね笑

ここ数年
紅白は生で観て
笑ってはいけないで初笑いしています

毎年出てくる大物女優・俳優
今年は誰なんでしょうか
一昨年の大地真央や
昨年の中村雅俊は最高でした

ダウンタウンと言えば
先日、NHKの「MHK」では
2人でのコントが久々に観られました
腹抱えて笑いましたね〜笑

次の放送は12/3の深夜だったでしょうか
そちらも楽しみです

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posted by ウエフィン at 14:03| Comment(1) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

「家政婦のミタ」、マルモやJINに次ぐ好成績

 松嶋菜々子(37)主演の日本テレビ系連続ドラマ「家政婦のミタ」(水曜後10・00)の第6話が16日に放送され、平均視聴率が23・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが17日、分かった。前回の22・5%よりさらに0・9ポイント上昇した。6話までの平均は20・5%だった。

 今年放送された連続ドラマでは、6月23日に放送されたTBSの「JIN―仁―」の最終回が26・1%でここまで最高。7月3日放送のフジテレビ「マルモのおきて」最終回(23・9%)、4月17日放送の「JIN―仁―」初回(23・7%)が続いている。今回はそれに次ぐ、好成績を記録したことになる。

 松嶋演じる“笑わない・媚びない・色気もない”、無口で無表情な冷血漢だが、完ぺきなスーパー家政婦・三田灯が家事を通じてさまざまな家庭の問題を解決していくホームドラマ。三田の世話になる一家の主人役で長谷川博己(34)、その義妹役で相武紗季(26)、長女役で忽那汐里(18)が出演している。

 第6話は、結(忽那)たちは祖父の義之(平泉成・67)に養子になるように迫られる。困惑する翔(中川大志・13)らから頼まれた三田は養子の件を確かめるために恵一(長谷川)を訪ねることに。そんな中、結はうらら(相武)に促され、義之との話し合いの場を設けるものの、口論となり決裂。家族の問題から逃れたい結は彼の拓也と家出することを決意するが…という展開だった。

 物語はまだ中盤。話題を呼んでいる作品だけに、今後、さらに数字が上昇していくこともありそうだ。

(スポニチより)

私がこの秋唯一、全て観ているドラマです
久々にハマっています笑

昔、好きだったドラマ「女王の教室」に
なんとなく似た感じもあります

最終的に
松嶋菜々子と長谷川博己が
くっつくとみているのですが・・・
相武紗季も絡みそうな・・・笑

今後の展開がさらに楽しみです

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posted by ウエフィン at 18:13| Comment(1) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

今年の紅白司会はあの女優とジャニーズ

 女優・井上真央(24)が、大みそかの『第62回NHK紅白歌合戦』の紅組司会者に決まった。19日、東京・渋谷の同局で行われた会見に、2年連続白組司会の嵐とともに出席した井上は「こんな私ですが、私ができることをやらせていただければ」と謙そん。井上にとって初紅白だけでなく、テレビ司会も初挑戦というプレッシャーもあり、今夏のオファーから正式に受諾するまで「遠慮」が続いたという。そんな井上を司会へと駆り立てたのは「使命感」だった。

 昨年の松下奈緒同様、朝ドラヒロインから紅白の顔となった井上。東日本大震災があった今年に放送された朝の連続テレビ小説『おひさま』で、戦後の復興期や混乱のなかでも笑顔や希望を絶やさない陽子(井上)の姿は多くの反響を呼び、その“共感度”の高さを期待され、今回の起用が決まった。

 ところが子役時代からすでにキャリア20年という生粋の女優である井上は、歌手活動はもちろん司会も未経験とあって「井上さんサイドは最初、抵抗があったよう。OKが出たのも先々週でした」(原田秀樹チーフプロデューサー)。快諾に至るまで悩みに悩み、井上も会見で「荷が重すぎると思った」と率直な想いを吐露。それでも「1年弱ドラマをやって反響がすごかったので、使命感や自分のやってることに対して誇りが持てる作品でした。応援してくれる人が少しでも喜んでくれたら」と決意し、もう一度“おひさま”の笑顔で大みそかを照らすことを決めた。

 視聴者への恩返しの想いを胸に、井上は「今年はNHK漬けの1年」と笑顔。ドラマやバラエティー番組で共演歴のある嵐の存在も大きいといい「嵐さんとガッツリとタッグを組んでやるのは初めてですけど、5人の方に付いていきたい。明日に未来や希望を持てるような締めくくりができたら」と期待に胸を膨らませた。

 そんな井上に、嵐の二宮和也も「お芝居で共演してますし、ゼロからのスタートではないと思ってる。楽しく、本番に向けてモチベーションを高めていきたい」と盛り立てた。原田CPも初司会ながらも見事に大役を全うした昨年の嵐を絶賛。「昨年、司会担当として一緒に仕事したのですが、彼らは“演出家”でもある。2年連続でぜひお願いしようと思ったし、たくさんのアイディアを出していただける心強いパートナー」と信頼を寄せていた。

 今年の紅白は「あしたを歌おう。」をテーマに開催され、午後7時15分から午後11時45分まで放送(途中5分間のニュース中断含む)。

(オリコンより)

もうこんな話題が出てくる季節なんですね笑

上野樹里は無理でしたか笑

今年は暴力団排除条例の完全施行により
紅白に出場する歌手の人選も慎重に行われているとか
演歌歌手はほとんど出場できないとう話も笑

また、今年も話題となったK−POPはどうなんでしょう

サプライズはあるのでしょうか?

今後の紅白の話題に注目です


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ラベル: 井上真央
posted by ウエフィン at 18:18| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

NHK紅白が暴力団排除を宣言

kouhakuouendan.jpg 紅白も(暴)NO−。NHKは6日、大みそかの「第62回紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の出場歌手選定にあたり、今月から全国で施行された暴力団排除条例を重要視する姿勢を明確にした。松本正之会長(67)が定例会見で「条例を踏まえ、より注意しながら選考する」と発言。さらに、暴力団との関係が判明した場合は「(出場を)解除する」と強い姿勢で臨むことを明言した。

 暴力団との不適切な関係を理由に島田紳助さん(55)が8月に芸能界を電撃引退。暴力団と芸能界との関係に注目が集まる中、NHKが紅白からの暴力団“排除”を宣言した。

 10月1日に東京都と沖縄県で同条例が施行され、全47都道府県で適用されることになった。松本会長は紅白出場歌手の選定について、「暴力団と不適切な関係を持っている人を出演させないのは当然のこと。これまでも(暴力団排除の)対策はやってきた」とした上で、「条例が施行されたことで、より注意しながら総合的に選考することになる」と言い切った。

 紅白は今年で62回目を迎えるが、これまで以上に厳密に暴力団との関係を“調査”する姿勢を示した形だ。さらに松本会長は「そういうこと(暴力団との不適切な関係)があったら、解除することもある」とも明言。紅白出場が決まっても、暴力団との関係が判明した時点で出場を取り消す可能性も示唆した。

 同局広報部によると、過去の紅白で暴力団との関係を理由にNHK側から出場を取り消した例はない。1986年の第37回で、出場が決まっていた男性歌手2人が暴力団の新年会に招待されたことを報道され、それを理由に歌手側が出場を見合わせたことはあった。が、今後同様のケースがあった場合は、NHK側から問答無用で取り消されることになりそうだ。暴力団排除の機運は紅白の人選にも及んでいる。

(サンケイスポーツより)

画像は紅白応援隊に選ばれた
テリー伊藤とAKB48です

一部では演歌界は
ほぼ全滅とも言われていますが笑

紅白だけは質を落とさないように
してほしいものです

それにしても
もう紅白の話題が出てきて
1年って早いな〜と感じます笑

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posted by ウエフィン at 13:42| Comment(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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