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2012年12月12日をもちまして
当ブログは記事の更新を終了いたしました
今後は、新しいブログ「アイドル情報ルーム
にて活動させていただきますので
どうぞよろしくお願いします
なお、記事や画像はこのままにしておきますので、ご活用下さい

2011年10月09日

島田紳助「小林麻耶をヤりたい奴がおったら、俺が紹介したる」

kobayashimaya.jpgすてきやん!
 10月1日に東京都で暴力団排除条例が施行され、島田紳助さんが暴力団関係者との交際を明かして引退したこともあり、テレビ各局では周知徹底されているかと思いきや、「警察が明確な基準を教えてくれないので取り扱いに困っている。事務所やタレントに『暴力団との密接交際者ですか?』なんて聞けるはずがない」(バラエティー番組関係者)。

 しかし、今後、暴排条例以上に厳しい扱いを受けそうなのが、紳助さんとの密接交際タレントだというのだ。

「一部週刊誌で不倫密会を報じられた熊田曜子や、紳助に師事していたとされるほしのあきは相当焦ったようだ。特に、熊田は紳助との"ハメ撮り"映像の流出もささやかれていただけに、先日、写真誌で結婚を前提に一般人との交際発覚が『やらせなのでは』とささやかれている。一方、ほしのはかねてから交際していた三浦皇成騎手と晴れて結婚。紳助のイメージ払しょくに成功したかと思いきや、夫の師匠格の河野通文調教師が"黒い交際"があったとしてJRA(日本中央競馬会)から調教師免許を取り消され、踏んだり蹴ったり」(スポーツ紙デスク)

 そんな中、清純派が売りの意外なあの女子アナが紳助さんと密会していた過去が発覚した。

 「週刊文春」(文藝春秋)によると、現在はフリーの小林麻耶アナがTBS時代に、紳助が経営する大阪の会員制バーなどで密会を重ねていたというのだ。

「一部で06年に紳助さんと麻耶の石垣島不倫旅行が報じられたが、当時は頻繁に会っていたようだ。紳助は麻耶が『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に出演していた学生時代から気に入っており、03年にアナウンサーとしてTBSに入社すると、すぐさま寵愛。麻耶の入社1年目から『オールスター感謝祭』のアシスタントに抜擢した」(TBS関係者)

 とはいえ、麻耶アナがそうなるまでには紳助さんからの強烈な追い込みがあったというのだ。

「05年の11月に発売された一部週刊誌に、麻耶が深夜に泣きながら電話している写真が掲載されたが、この相手は紳助さん。麻耶はなかなか紳助さんにとっての"都合のいい女"にならなかったようで、『お前、干すぞ!』などと恫喝された。当時、局の幹部などが2人の間に仲裁に入り、一件落着。麻耶はなんとか紳助さんとの関係を振り切ったかに思われていたが、実際には紳助さんにどっぷりハマっていってしまったようだ」(同)

 その証拠に、同誌によると、紳助さんは麻耶アナのことを「オレの女や」と周囲に吹聴し、「あの女はメチャクチャな女やで。誰か彼女をヤリたい奴がおったら、俺が紹介したってもええわ」と仲間内で得意げに話していたというから、麻耶がいかにズブズブの関係だったのかが伺える。
「麻耶は紳助さんとの一件で自分を守ってくれなかった局側に不信感を募らせ、TBSからの退社劇につながったとも言われています。現在のレギュラーはBSで1本のみですが、今後、増えることはないでしょう。麻耶もそれを見越して、趣味のゴルフを生かし、ゴルフ用品のプロデュースを手がけるなど、新たな分野に進出しています」(週刊誌記者)

 このところ浮いたうわさがまったくない麻耶アナだが、公私ともに大ダメージを受けた"紳助ショック"は相当深いようだ。

(日刊サイゾーより)

小林麻耶、ものすごくかわいいですよね笑

これが事実だったらショックです

表に出ないだけで
そういうドロドロしたものって
芸能界ではあり得るとは思いますが・・・

しかしTBSも情けないですね
自局の女子アナくらい守って欲しいです


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ラベル:島田紳助
posted by ウエフィン at 17:12| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月30日

「ヘキサゴン」終了、何人が生き残る?

フジテレビのバラエティー番組「クイズ!ヘキサゴンII」が、2011年9月28日をもって終了した。

 司会の島田紳助さんが出演者の珍解答を面白おかしく取り上げることで一躍人気番組となったが、島田さんの芸能界引退に伴い、打ち切りが決まっていた。この番組で育ち、メジャーになったタレントたちは今後どうなるのだろうか。

■「おバカタレント」たちでブレーク

 もともとは「クイズ!ヘキサゴン」というタイトルで、02年に深夜のクイズ番組としてスタートした。6人の出場者がクイズバトルを繰り広げるというもので、クイズに正解する以外に駆け引きや戦略が必要となるため、「知識の格闘技」とも呼ばれた。

 03年4月にゴールデンタイムに移行し、島田さんの要望によって番組のテコ入れが行われ、05年10月にリニューアル。「おバカタレント」をクローズアップするようになってから、関東地区で最高視聴率23.5%、関西地区で29.6%をマークし、高視聴率番組の仲間入りを果たした。上地雄輔さんや木下優樹菜さん、スザンヌさんなど、この番組をきっかけに有名になったタレントも多い。

 しかし暴力団関係者らとの不適切な関係が問題となり、島田さんは11年8月23日に芸能界引退を発表。「紳助色」の強かった「ヘキサゴン」も放送打ち切りを余儀なくされた。

 最終回は「卒業式」と銘打って、出演者が1人ずつあいさつ。感極まって声を詰まらせる主要メンバーも多かったが、「紳助」の名前は出なかった。唯一トリを務めたつるの剛士さんが、「今ここにいらっしゃらない、いろんな歴史を作ってくれたタレントさんがいる」と、島田さんを思わせる発言をしただけだった。

■番組終了で失業状態のタレントも?

 インターネットでは、「昨日のヘキサゴン見たら泣けた」「マンネリ化気味だったけどやっぱ寂しい」などのファンの意見と、「宗教みたいな番組だったな 終了おめ」「くだらない番組がまた一つ減って嬉しい」などアンチの意見が飛び交っている。

 「まともに仕事ある奴何人いるかな?」「山田弟(山田親太朗)とか里田は確実に終了だな」といった、番組によってブレークしたタレントの行く末を心配する声もある。

 芸能評論家の肥留間正明さんは、

「テレビ業界に『紳助排除』の動きがあるので、引退の件で島田さんを擁護する発言をしたような『紳助色』の強いタレントは、今後使い道はないだろう。テレビ番組は入れ替わりが激しいので、島田さんの引退と同時に『ヘキサゴンファミリー』も出番がなくなる運命だと思う。実力があれば生き残れるだろうけれど」

と話している。

(J−CASTニュースより)


できれば紳助がいる時に
終わって欲しかった笑

「羞恥心」ができた頃が一番面白かったですね〜

その後も次々とユニットができて
さすがに飽きてしまいました笑
今年はほとんど観ていません

この番組の一番の功績は
私と同郷・熊本出身のスザンヌを
有名にしたことだと思っています笑

紳助ファミリーだったけど
その印象が弱い人が生き残りそうですね
スザンヌやクリス松村
あとは数組の芸人くらいかな〜


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posted by ウエフィン at 19:08| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月23日

たけし、暴力団との関係全告白「紳助とは違う」

 タレントのビートたけしさん(64)が、うわさされた「暴力団との関係」を週刊誌で語っている。頼ったことは否定しているが、そのやり取りは生々しいものだ。

 島田紳助さん(55)が「黒い交際」で電撃的な引退表明をしてから、芸能界と暴力団との関係がにわかにクローズアップされるようになった。

■「仲介を頼んだり、お金を払ったりしたことはない」

 そんな中で、重鎮のビートたけしさんが、芸能界を代弁するかのように、うわさされた関係に口を開いた。

 週刊文春の2011年9月21日発売号によると、たけしさんは、1974年のデビュー以来、暴力団とのやり取りを巡って幾度となく修羅場をくぐり抜けてきた。漫才コンビ「ツービート」の時代は、興行主に暴力団関係者が多く、客にウケないと脅された。80年代になって人気が出ると、組長の娘が会いたがっているという理由で暴力団に連れ去れたこともあるそうだ。

 10年ほど前には、ある芸人の策略で山口組5代目組長に無理やり会わされた。また、稲川会からのプレッシャーで総裁との面会を断れなくなり、「新潮45」の02年5月号で対談したこともあった。

 いずれにしても、たけしさんは、「仕組まれた面会」であると言う。

 さらに、紳助さんとの違いも強調した。暴力団に仲介を頼んだり、お金を払ったりしたことはないというのだ。

 フライデー襲撃事件後の1987年には、紳助さんのように右翼の街宣をかけられたことがある。事務所や警察も動いてくれなかったことは同じだが、たけしさんの場合は、その関係先の暴力団に1人で行って組長に土下座して謝った。この点が紳助さんとの違いで、「タレントとしてそういうのを上手くやって逃げるのも本人の芸」と言っている。

 事情に詳しい芸能関係者は、たけしさんがした突然の告白についてこうみる。

■暴力団排除条例施行前にガイドライン?

  「ある意味、たけしさんサイドからの文春と組んだキャンペーンでしょうね。警察も一枚噛んでいるんじゃないですか。たけしさんに宣言させることで、『このへんまではセーフ』というガイドラインを出したのだと思います。たけしさんは、デビュー前からズブズブな世界を垣間見ていますので、身の処し方をよく分かっているんですよ。だから、ああいう話ができて、ぎりぎりセーフラインを出したということでは」

  東京都などで2011年10月1日から暴力団排除条例が施行され、暴力団と関係があると「密接交際者」として名前が公表される。今回の告白は、その前にガイドラインを出し、一般の人からも「了解」を取り付けようとしたのではないかというのだ。

 ただ、文春の記事では、暴力団幹部にお歳暮を贈ったり、葬儀に供花したりするなど、1回限りの面会だけではないことも示唆されている。2ちゃんねるなどネット上では、たけしさんの身の処し方に感心する声がある一方で、「これだいじょぶなのかよ?」「ヤクザに土下座する時点で狂ってるだろ」といった疑問も上がっている。

 たけしさん所属事務所のオフィス北野では、文春の記事について、「書いてある通りで、これが関係のすべてです」としたうえで、こう説明する。

  「いかに降りかかった火の粉を振り払うかを正直に語っているだけで、正当化しているわけではありません。暴力団に土下座するのは問題がありますが、そこまで追い込まれてしまったということですよ。分かりやすい言葉で脅迫してこないので、警察への告訴といった一筋縄ではいきません。そのときは弁護士も立てていたんですが、らちがあかない状態でした。問題を簡単に解決できるなら、すでにやっています」

 葬儀での供花なども、暴力団と付き合いがあったというわけではなく、仕事でお世話になるなどしたからだと強調している。

(J−CASTニュースより)

どこで線引きすればいいのか分かりません

ただ、紳助は「これが全てです」と言いながらも
さらなる関係が見つかりました
警察も紳助逮捕を準備しているらしいです

今回のたけしの告白は
警察も噛んでいるのならば
セーフかなと思います

暴力団と少しでも関わればアウトとするならば
芸能界の大御所は
けっこういなくなるのではないでしょうか?


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ラベル:ビートたけし
posted by ウエフィン at 19:08| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月11日

島田紳助、若手芸人から「アゴ」呼ばわり

暴力団関係者との親密交際が発覚し、芸能界を引退した島田紳助(55)。テレビ局にとっては、迷惑極まりない突然の引退だったが、若手芸人たちにとっては、そうでもないようだ。あるテレビ関係者はこう話す。

「紳助さんに可愛がってもらっていた芸人は別ですが、多くの若手芸人は特に残念がってはいないですよ。面倒くさい先輩がいなくなって、ホッとしている芸人も多いと思いますよ」

決して後輩から慕われているだけの芸人ではなかったという紳助。吉本興業所属のある若手芸人はこんな話をする。

「劇場の楽屋なんかでテレビを観ていて、紳助さんが出てくると、芸人たちが“アゴがまたテレビに出てるよ”なんていうんですよ。ある先輩なんかは、“こんなつまんない奴の番組なんか観るな!すぐにチャンネルを変えろ!”って怒鳴ってましたね」

テレビでは“ファミリー”を率いて、良き兄貴分のような姿を見せる紳助だが、裏では若手芸人から“アゴ”呼ばわりされていたこともあるというわけだ。

また、“キレやすい”ことで有名だった。もっとも大きな騒動になったのは、2004年の女性マネージャー暴行事件。このときは裁判に発展し、紳助は4か月の謹慎処分となった。そのほかにも、お笑いトリオ・東京03を生本番中に恫喝したり、麒麟の田村裕(31)を収録中に殴ったりなど、キレたエピソードは、数えきれないほどあるという。紳助と共演経験のある若手芸人はこう話す。

「紳助さんのキレ方は、とにかく理不尽。たとえば、収録時間に遅刻しなくても、先に紳助さんがきていたら“遅い”とキレられることもあるし、逆に遅刻をしても全然キレないこともある。要するにその日の機嫌の良し悪しでキレてるだけで、明確な基準があるわけではないんですよ」

後輩芸人は、紳助の顔色を伺うほかないということなのか。若手芸人はさらに続ける。

「芸人の間では、紳助さんにキレられるかどうかはその日の運だといわれています。ロシアンルーレットみたいなもんですね(笑)。キレられたら残念、運が悪かった、というだけの話ですよ。 “紳助さんにキレられても気にするな。ギャンブルみたいなもんだから”ってアドバイスをする先輩の芸人さんも多いです」

多くの若手芸人が、キレられることを覚悟した上で、紳助と共演していたという。ちなみに、よっぽど酷い失敗をしない限りは、一度や二度紳助にキレられたとしても、その後仕事を干されるようなことはないとのことだ。

「紳助さんは、キレたこともあんまり覚えてないんじゃないかな」(前出・若手芸人)

(NEWSポストセブンより)

若手に厳しくする先輩は
どの世界にも必要だと思います
しかし、そこには
先輩としての責任感と
若手への愛情がなければなりません

これではただの暴君ですね


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posted by ウエフィン at 13:19| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月10日

島田紳助の引退会見は「周到なシナリオ」

 8月23日に行われた島田紳助の引退会見では、終始「美談」に仕立て上げられた感があった。紳助は暴力団との付き合いについて「人として(感謝している)」といった発言を繰り返し、所属事務所の吉本興業は芸能人は影響力があるだけにクリーンであるべきと主張した。吉本と紳助は立場は180度異なるが、共同で、周到なシナリオを練り上げる必要があった。

 吉本興業は、テレビ局やスポンサー、そして世間に対しても、暴力団に対して毅然とした態度をとるとの姿勢を示さねば、それこそ存立問題につながりかねない。

 一方、紳助は恩義あるB氏との関係を「反社会的行為」と認めるわけにはいかなかった。

 認めれば、B氏の顔を潰すことになり、より厳しい立場に陥る可能性がある。記者会見をつぶさに検証すると、その両者の微妙なバランスの上で演出された痕跡が至るところで見受けられるのだ。

 よしもとクリエイティブ・エージェンシーの水谷暢宏社長は、会見冒頭、概要を説明するとともに、社として反社会勢力との関係遮断について社を挙げて取り組んでいることを事細かに説明した。

 続く、紳助のトークは非常に巧妙だった。

 たとえば、後輩たちに向け、〈二度と僕のような甘い考えで接しないでもらいたいと思います〉と、社長の言葉を後押しするように警告する。そうかと思うと、B氏に対しては、〈人として恩を感じました〉などと感謝の言葉を繰り返す。

 一番、象徴的なのは、〈後悔はしていません。『あの人とつきあわなければよかった』と心の中で思ったら、僕は僕を嫌いになっちゃう〉という言葉だろう。

 また、紳助は何度もお詫びの言葉を発しているが、交際について詫びるのでなく、あくまで、〈自分勝手な引退を〉詫びているのだ。

 吉本興業と紳助のこの綱渡り的シナリオを完結させるために、実はある仕掛けが施されていた。

 会見では厳しい質問が皆無で、むしろ紳助の一方的な心情吐露を促すような“助け船質問”が相次いだことは、視聴者にも奇異に感じられたに違いない。

 実は会見で質問を許されたのは、1回だけ質問した朝日新聞を除けば、テレビ局と芸能レポーターばかり。要するに“テレビ村”の住人だけだ。

 3人の本誌記者も手を挙げ続けたが、司会者に完全に無視された。吉本側は自社に近い質問者のみ優先し、より本質を糾す質問をあらかじめ封殺したのだ。涙のケジメ会見はこうして演出された。

(NEWSポストセブンより)

見事な演出でした


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posted by ウエフィン at 14:52| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月09日

島田紳助の「10数年前の解決できないトラブル」とは

8月23日に行われた引退会見で島田紳助は「まず、10数年前なのですが、解決できないトラブル、どうしようもないことが起こった」と語った。

これが「ヤクザ組織」のB氏と知り会ったきっかけだと切り出したわけだが、そのトラブルとはいったい何だったのか、何も明かされないまま会見は終了した。北朝鮮問題に関する発言が発端だという説もあるが、当時を知る関係者が真相を明かした。

「関西テレビが制作していた番組『紳助の人間マンダラ』でのトラブルです」

同番組は1991年4月から2002年3月まで放送された、さまざまなジャンルの人間を招いたトーク番組。

「番組で紳助が、収録に遅れそうになってタクシーを飛ばしていたときに、前を右翼の街宣車が軍歌を流しながらトロトロ走っていたという話を始めたんです。紳助が『何トロトロ走っとんねんボケカス!』と怒鳴ると、街宣車からいかついお兄ちゃんがゾロゾロ出て一悶着あった、と」

紳助はこのくだりを思いっきり茶化しながら面白おかしくネタにした。これに、ある右翼団体の幹部が激怒し、関西テレビに猛抗議したのである。

「そのときは制作スタッフも謝って一応収まったんですが、紳助は強情な性格だから、馬鹿にした感じで本気では謝らなかった。それで局に街宣車が来る事態になったのです」(前出・番組関係者)

会見によれば、このトラブルに紳助は「芸能界を去ろうと決意」するほど悩まされたと語ったが、周囲の人間たちも、当時、紳助が見るも気の毒なほどに弱り果てていたのを覚えている。

「紳助は突っ張った言動で世に出てきたものの、本当はメチャクチャ小心者なんです。ことが大きくなったことにうろたえ、局と一緒に解決策を考えればいいのに、独りであちらこちらに相談し、事態を収めようとあがいた。それで、“一線”を超えてしまった」(同前)

そしてA氏こと元プロボクサーの渡辺二郎を介して、山口組系K会の会長・B氏に「悩みを解決」してもらったというのだ。以後、B氏の大きな力を知り、深い恩義を感じた紳助は、B氏との関係を深めていくことになった。

(NEWSポストセブンより)

暴力団の力を借りなくてはいけないトラブルって
よっぽどのことだろうと思っていましたが
事の発端は自業自得ですね

正直くわしいことは分からないのですが
警察では解決できない問題なんでしょうか?

少し古いですが、映画「ミンボーの女」では
警察と弁護士で解決していました
ただ、作った伊丹監督は
その後暴力団に刺されたような記憶が・・・

テレビはいろいろな人が観ていますので
楽屋で話すノリでの発言は危険ですよね
細心の注意が欠けていたようです
そして、反省する気持ちも・・・


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posted by ウエフィン at 17:53| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

島田紳助、暴力団幹部とのツーショット写真出る

 9日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、暴力団関係者との親密な関係を理由に芸能界を引退した元タレント・島田紳助さん(55)と暴力団幹部とのツーショット写真を掲載している。紳助さんは8月23日の会見で「(暴力団に)手紙を送ったとか、写真があるとか…あるわけない」と話していたが、発言の信ぴょう性を否定しかねない写真が出てきた。

 同誌によると、紳助さんと肩を寄せ合って写真におさまっている人物は、紳助さんが会見で「Bさん」としていた指定暴力団山口組の幹部。同誌は、紳助さんがその幹部と写った写真は「大阪府警が見つけたものだけではなかった」としている。

 紳助さんは会見で「Bさん」との関係について、「Aさん」こと元プロボクシング世界王者・渡辺二郎被告(56、恐喝未遂罪で実刑判決を受け上告中)の仲介でトラブル解消を依頼したと明かしたが「直接会ったのは十数年で5回程度。交際とか交流とか認識はなかった」と釈明していた。

 紳助さんが所属していた吉本興業はこの日、所属タレントや従業員が暴力団などによるトラブルを相談できる窓口を新たに設ける方針を決定したが、そのきっかけになった紳助さんと暴力団の濃厚な関係を示す写真について同社の広報担当者は「写真の存在は知らなかった」と説明。さらに「そういう写真があるかないか本人に聞いたことはあるが、『ない』と答えた」と、紳助さんがウソをついていたとの認識を示した。また吉本興業が設定した引退会見で紳助さんが虚偽を述べた可能性が出てきたことに同社の道義的責任については「本人の問題」と否定している。

 ◆TBS「プロデュース大作戦」打ち切り TBSはこの日、紳助さんがレギュラー出演していた「紳助社長のプロデュース大作戦!」(水曜・後7時)の放送打ち切りを発表した。10年4月にスタートした同番組は、紳助さん自身が企画をプロデュースし、沖縄・宮古島の民宿経営や今年8月には鈴鹿8時間耐久ロードレースに挑戦などしていた。改編期に当たるため、10月11日までは単発の特別番組を放送する。18日以降については調整中だ。

(スポーツ報知より)

会見でウソをついていたとなると
残念です

最後くらい洗いざらい話してしまえば良かったのに
と思いました


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posted by ウエフィン at 15:01| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月08日

和田アキ子、島田紳助問題を完全スルーのウラ事情

 暴力団との交際が明るみになり、芸能界を引退した島田紳助。親交のあったタレントらは自身のブログでエピソードをつづっているが、紳助いわく"親友"であった明石家さんまは「あいつが辞めたことで、仕事が増えるやろ」、ビートたけしも「漫才ブームの時ぐらいしか知らないし、よく分からない」とコメントしていた。

 また会見の場で紳助は、引退について前もって話をしたのはダウンタウンの松本人志だけで、親交の深い和田アキ子には電話連絡をしたが、和田が海外にいたため電話はつながらなかったと答えていた。

 夏季休暇で米国に滞在していた和田は、帰国時に空港で報道陣の取材に「残念です。弟のように思っていたのに」と心境を明かした。紳助本人とはまだ話していなかったこともあり、詳細については語られなかったが「信じられない。あまりに急過ぎて」と驚きを隠せない様子だった。

 和田といえば"芸能界のご意見番"として辛口コメントを展開することで有名。自身が出演する『アッコにおまかせ!』(TBS系)でも当然紳助についてコメントするものとみられていたが、会見直後の放送回は特別番組『世界陸上』のため休止。翌週9月4日放送に注目が集まったが、オープニングトークでは触れることがなかった。

 その後の名物コーナー「芸能&ニュースどばっと1週間」では、小林幸子の結婚やTOKIO・山口達也の無免許運転、小雪の妊娠といったニュースをVTRで紹介していたが、紳助の話題については一切なし。同コーナーが終わると、芸能リポーターや新聞記者ら3人がスタジオに登場し、今年の芸能界を振り返る企画を行ったが、ここでも紳助の名前は出てこなかった。ネット上でも「あれ? 島田紳助やった?」「紳助スルーかよ」と疑問の声が挙がっていた。

「TBS関係者によると、この日は生放送ではなく収録だったそうです。収録時期についてもアッコが渡米する前だったので『話題に上がらないのは当然』ということでしたが、放送直前にVTRを作成する『どばっと〜』でも一切ノータッチというのはやはり不可解。"収録説"自体を疑うメディア関係者もいるほどです」(スポーツ紙記者)

 暴力団関係者との接触が次々と明らかにされ、一部報道では「準構成員」とまで言われている紳助。そんな人間とごく近しい位置にいただけに、やはり和田やその周辺は相当ナーバスに陥っているというのが真相のようだ。

「紳助は和田宅で行われる麻雀のメンバーに名を連ねていたと聞きます。これは、紳助を"準構成員"とするのであれば完全にアウト。年末の紅白歌合戦では暴力団との交際を取りざたされて"出場禁止"となった歌手も大勢いるだけに、ホリプロ内部は相当ピリピリしているそうです」(前出記者)
 今回の放送は収録だったが、次回11日は生放送の予定。この不自然なまでのスルーは、次週以降も繰り返されるのだろうか? メディア関係者の間でも注目が集まっている。

(サイゾーウーマンより)

テレビでは司会者に紳助の代役を立てて
放送が再スタートし始めました

このまま紳助の話題は沈静化していくかと思いきや
いろんな所から、いろんな角度から
とにかく話題が尽きません

そこでこの際
「島田紳助」というカテゴリーを作って
紹介していこうと思いました

どの記事も恐らく真実が書いてあると思いますが
信じる信じないは自己責任でお願いします

さて、今回の記事ですが
北島ファミリーが出場できなかったのは
ショックだったこともあって
記憶に残っています

和田アキ子はシロであってほしいです
ああいうご意見番は
どの世界にも必要だと思います


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posted by ウエフィン at 19:16| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月05日

島田紳助に続き、関口宏も芸能界引退へ

暴力団とのズブズブ交際で芸能界を引退した島田紳助。司会者としてのキャリアは紳助を上回る関口宏(68)も芸能界を去ろうとしている。
 現在、関口は日曜朝の「サンデーモーニング」と、今年4月に始まった「世紀のワイドショー!ザ・今夜はヒストリー」(いずれもTBS)の司会を務めている。しかし、「今夜はヒストリー」の視聴率はゴールデン帯なのにひとケタ続き、低迷している。秋改編では放送枠を移動して継続するが、来年春で打ち切られるのは決定的。
 一方、「サンデーモーニング」は高視聴率をキープしているが、TBSはこちらも幕引きを検討し始めている。
「TBSは日テレの“若返り作戦”にならおうとしているのです。日テレはこの春に徳光和夫が長年司会を務めた『TheサンデーNEXT』を打ち切り、情報番組『シューイチ』をスタートさせました。MCは中山秀征と片瀬那奈の若手コンビで、視聴率は合格点の7〜8%を稼いでいる。しかも、“コアターゲット”として狙った若い視聴者の獲得に成功したことでスポンサーの受けもいい」(マスコミ関係者)
 ところが、「サンモニ」は張本勲、岸井成格といった古株がズラリで、出演者で若いのは女子アナのみ。そんなオジサンだらけの番組を仕切るのがオジサン代表の関口で“な〜るほど”と相づちを打つばかりのマンネリに陥っている。当然、視聴者も多くが老人で、CMもお年寄りを意識したものになっている。
 また、“ご意見番”の大沢親分が昨年10月に亡くなったのも逆風だ。かつては15%以上の視聴率が当たり前だったが、親分の「喝!」が聞けなくなったことで番組に元気がなくなり、8月21日の数字は13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
「TBSにとって関口が局の功労者であるのは紛れもない事実です。しかし、最近は『今夜はヒストリー』だけでなく、08年の『水曜ノンフィクション』など、任せた新番組がことごとく不発に終わっている。このままでは“ダメ司会者”の評価が定着するのは時間の問題です。TBS幹部は『サンモニ』を勢いのあるうちに円満終了させることが関口本人のためと考えたのでしょう」(TBS関係者)
 関口は「三桂」という芸能プロの経営者も務めている。ヘタに粘って晩節を汚すより、社長業に専念した方がいい。

(日刊ゲンダイより)

関口宏は一流司会者だと思いますが
もう「昔の人」でしょう
長くやっている番組には
固定視聴者がいるかもしれませんが
もう新しい番組は厳しいでしょうね

引退することにより
新たな一流司会者誕生のチャンスを
与えてほしいと思います

人気があるうちに退いた
大橋巨泉や上岡龍太郎は
潔かったと思います


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posted by ウエフィン at 14:53| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月27日

島田紳助の番組は吉本後輩が穴を埋める

 元タレントの島田紳助さん(55)が司会を務めていたフジテレビ系「クイズ!ヘキサゴン2」(水曜・後7時)の継続が検討されていることが26日、分かった。レギュラー出演しているお笑いコンビ「FUJIWARA」や「品川庄司」が代役候補。テレビ東京系「開運!なんでも鑑定団」(火曜・後8時54分)は今田耕司(45)がピンチヒッターに決定。吉本興業の後輩が穴を埋める。

 24日の放送に続き、31日放送分の差し替えも発表されているフジテレビ系「クイズ!ヘキサゴン2」。紳助さんの色が濃い番組のため、打ち切りは確実と見られていたが、関係者によると「継続」も視野に入れて、検討が続けられているという。

 番組は9月7日放送分まで収録済み。紳助さんが出演している、これらはすべて“お蔵入り”になる見込み。一方、14日放送分以降の収録は9月上旬に予定されており、現段階で「中止」の連絡はスタッフや各出演者の所属事務所には入っていないという。

 24日に放送された差し替え番組「タカトシ・温水の1000円握って食べまくり旅 名作アンコールSP」は前週より3・4ポイント低い8・6%と苦戦した。同局にとって放送休止の影響は大きい。さらに、番組から誕生したユニット「サーターアンダギー」が10月7日に都内でライブを予定しており、チケットも既に売り出されているなど、継続企画があることも簡単には打ち切りにできない理由のひとつだ。

 紳助さんに代わる司会の有力候補は、レギュラー出演しているお笑いコンビ「FUJIWARA」や「品川庄司」。関係者は「外部の“大物”を起用しても成立しない。番組の空気感が分かっている人じゃないと務まらないと思う」と説明した。ゴールデンタイムの新番組を立ち上げるにはかなりの準備期間が必要。新たな企画がまとまり次第、「―ヘキサゴン2」を打ち切る可能性もあるが、当面はファミリーで乗り切ることになりそうだ。

 ◆各局人気番組の今後は…

 ▼日テレ 
 28日の「行列のできる法律相談所」(日曜・後9時)と29日の「人生が変わる1分間の深イイ話」(月曜・後9時)を休止する日本テレビは、両番組とも司会者を変更して継続する方針。「行列―」はレギュラー出演している吉本興業の後輩、東野幸治(44)や雨上がり決死隊・宮迫博之(41)の司会が検討されている。「―深イイ話」はレギュラー出演中のフリーアナウンサー、羽鳥慎一(40)を軸に、毎週、大物ゲストを呼ぶという。

 ▼TBS
 9月13日までの番組差し替えが決定している「紳助社長のプロデュース大作戦!」(火曜・後7時)を放送するTBSは、今後の予定について引き続き「検討中」とコメント。結論が出るのは週明け以降になりそうだ。

 また、同番組のプロジェクトの一環で沖縄・宮古島に建設された民宿「夢来人(むらびと)」は、9月中も予約がいっぱいだという。支配人を務めるお笑いタレントのノッチ(46)はこの日、自身の公式ブログを更新。騒動については触れなかったが「僕たちみんな元気です 太陽見てまた頑張っていきます」と意味深なコメントを残した。

 ▼テレ東
 司会を交代し継続する方針のテレビ東京の看板番組「開運!なんでも鑑定団」は27日、都内のスタジオで騒動後初の収録が行われる。同局では、今回の収録に限り、俳優の石坂浩二(70)とともに今田耕司が臨時の司会を務めると発表した。

 今田は04年、紳助さんが女性マネジャーを暴行した事件で謹慎した際にも同番組で3か月間代役を務めており、段取りを把握している今田に白羽の矢が立ったようだ。27日は3本収録し、この模様は30日、9月6日、13日に放送される予定だ。

(スポーツ報知より)

私個人の意見ですが・・・

「ヘキサゴン」と「行列」は
紳助の司会あっての面白さだと思います
かなりパワーダウンでしょうね
ただし「行列」は
元々東野がサブみたいにしていましたので
後は弁護士との関係でしょうね

「深イイ」は紳助が邪魔でした
難癖つけて1人だけ「う〜ん」はよくあるパターン
まるで「トリビア」のタモリみたいな笑
うっとおしい存在でしたので
今後さらに期待しています
ただし、こういう番組はネタが続かないので
どっちみち長くは無いと思います

「紳助プロデュース」は
紳助が「視聴率を取る」と公言していたので
全く観ていません笑

「鑑定団」は
今田で全く問題ないと思います

いつまでもさんま、紳助、ダウンタウンが活躍しているので
第四世代以降がなかなか伸びていませんよね〜
今回の件はチャンスなのではないでしょうか


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posted by ウエフィン at 18:40| Comment(0) | 島田紳助 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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